龍宮城が史上最大キャパシティでのアリーナライブ2daysを完走! 夏の新EP&全国7ヵ所16公演ワンマンツアー&東阪FCイベントも決定!

龍宮城 ARENA LIVE 2026 -SHIBAI/DAY② 2026年3月1日(日) TOYOTA ARENA TOKYO ライブレポート
「幕を閉じる。このライヴは今しかない。これは芝居じゃない。龍宮城は届け続ける。何度でもこのステージに、音楽を届け続ける」
龍宮城史上最大キャパシティとなったアリーナライブに、7人が冠したタイトルは『SHIBAI』。にもかかわらず、最年長メンバーのITARUはライヴの最後、そう告げた。ディープな世界観を携え、一幕の物語のようなステージで魅せる孤高のオルタナティブ歌謡舞踏集団・龍宮城。2月25日に2ndアルバム『SHIBAI(Deluxe)』を発表したばかりの彼らが『SHIBAI』で見せたものは、フィクションの“芝居”ではなく、新たな体制に入った1年をかけて彼らが積み重ねてきたリアルな“生き様”そのものだった。

昨年よりセルフプロデュースの第二章に入り、作詞やコレオなどを自ら手掛け、より己自身を作品に投影し続けてきた龍宮城。彼ら自身にとっても挑戦と言えるアリーナライブ2デイズの最終日、ステージの幕を開けたのは女王蜂・アヴちゃんのプロデュースによる第一章のフィナーレを飾った楽曲「WALTZ」だった。MVにも登場した燭台が灯る横一列の食卓に着席し、7人それぞれが突っ伏す形で登場すると、ワルツのリズムに乗って厳かで神聖な空気感を漂わせていく。やがて食卓の上に立ち上がり、白いベールを取りながら“僕は魔女”さと歌うITARUの妖しさは、まさしく魔女のごとき! 全員そろっての力強いステップは、この世の全てのしがらみから解き放たれようとするかのようで、濃厚すぎる唯一無二の世界観で冒頭から観る者を惹き込んでいく。

一転「始めようか、アリーナ!」という冨田侑暉の号令より「Mr.FORTUNE」に「BLOODY LULUBY」と、火花と炎が炸裂するアッパーチューンが叩きつけられれば、コール湧く客席を一面に染める紫のペンライトが振り上げられて実に壮観。そして「どこよりも深く、熱い音楽をお届けします。ぶつかって繋がって龍宮城を愛するあなたのために歌います。遠慮はいりません。何よりあなたの声が、思いが龍宮城の音楽を彩るから。時を忘れるほど自分らしく、心のままにいてほしい。あなたが龍宮城の音楽に求めるもの、勇気も安らぎも熱狂もすべて届けます。一度きりの今を共に歌い、踊り、心ゆくまでお楽しみください」とリーダーのKEIGOが語りかけた龍宮城のモットーは、この後、見事に有言実行されることになるのである。
アリーナ客席を貫く花道を進み、センターステージで披露された「LATE SHOW」では、曲中台詞に偽りない思いも乗せながら葛藤にもがき、苦しみ、続くダンスセクションでは静寂の中に靴音だけを響かせるような張り詰めた空気感で先鋭的なパフォーマンスで魅せる。ここに至って痛感させられたのがボーカルにしろ、ダンスステップにしろ、7人が一糸乱れず届けるユニゾンのパワーである。思えばオープニング映像やMC等で、彼ら7人のメンバー紹介が為される場面は公演中に一度も無かった。それぞれに個性と武器は持ちながら、あくまでも龍宮城という一つの生命体で表現を為していく。それこそ、彼らが単なるダンスボーカルグループではなく、オルタナティブ歌謡舞踏“集団”と名乗る所以なのだろう。

Rayが作詞にトライし、このアリーナ2デイズが初お目見えとなる新曲「OMAJINAI」では、“アブラカタブラ”という歌詞も相まって呪術的なムードを醸し、鐘の音と波音から始まった「RONDO」では、光の球を捧げ持って幻想的な空間を作り上げていく。歌い継ぎながら手を取り合い、二人一組になって踊る彼らの姿はあまりにも無垢で、ゆえに喪失を歌うリリックが痛い。スモークと白いブロックオブジェでさらに純白のイメージを強めたバラード「零零」を経てからは、だが、世界は一気に極彩色へと開花。
和楽器の調べのなか、ステージに一人残ったITARUが和装を羽織り、メインステージへと戻る花道で赤い和傘を開くと、Rayが桃色の羽衣で舞い、さらにSと斎木春空も加わって、4人で和傘のパフォーマンスを繰り広げる。その後ろに登場したKENT、KEIGO、侑暉もピンクと白の色鮮やかな扇子を振りながら「禁句」を披露。エレクトロと和装、太い四つ打ちと繊細なファルセットの対比で、龍宮城らしい一筋縄ではいかないラブソングの艶を表現していく。また、一貫の寿司(この日はハマチ)を巡ってRay、S、春空の3人が熾烈な争いを繰り広げ、初勝利を収めた春空が美味そうに食す場面をRayが悔しそうに、Sがうらやましそうに見つめる「SEAFOOD」など、奇抜に過ぎる楽曲でもオーディエンスを沸かせた。

こうしたユニット曲、ソロ曲で多彩に楽しませるのも龍宮城の魅力で、続く「猟犬」ではITARUとSがセンターステージに駆け出し、青春賛歌とも言える爽快な楽曲で遠吠えを聴かせた。後半戦ではKEIGOがソロ曲「JAPANESE PSYCHO」でギターをかき鳴らし、“ここは龍宮城!”と絶唱。間奏のギターソロではライトハンドもかましながら「足んねーな、それがお前らの本気か!」と客席を煽り立て、おなじみの“すぐ切る!”“領収証!”のコール&レスポンスを繰り広げた。

KENT、KEIGO、S、春空による「余白」では、衣装を黒に変えてリリカルなダンスチューンで切なく疾走し、続く「夜泣き」ではRayがピアノを演奏。雨粒のように落ちるピアノ音に合わせ、前曲の4人とは対照的に真っ白の衣装をまとった3人は、揺らぐ声で自身が作詞を手がけた自省と希望のバラードを歌い上げた。昨年2月の日本武道館ライブに続く、これらの楽器演奏も、彼らの向上心の表れに違いない。アリーナ客席からのサプライズ登場で後半戦を幕開けた「Mr.FORTUNE (MIC relay ver.)」では、それぞれが自身の思いを順にラップでぶちまけ、オーディエンスと“だが断る!”と大合唱。こうしてライヴのたびに己の決意を露わに表明することで、彼らは龍宮城という水底に生きる意味を見出しているのだろう。

ITARUとRayが作詞に参加し、ギャルピースやスパークリング風のコレオが飛び出すアルバム新曲「ギラり」で龍宮城流のポップスを見せ、ようやくのMCタイムではSが「この景色やばいわ」とペンライトに埋めつくされた広大なアリーナ空間を感慨深げに見つめる。また、KENTは彼らが集ったオーディション番組『0年0組』から武道館までの2年間と、その後の後の1年について「あの 2年間よりも濃い1年をって、武道館が終わった瞬間からずっと考えて生きてきていました」と告白。「でも、このアリーナのリハーサルをしているときに、過去なんかと戦っている場合じゃないなって。現状維持は許さないし、もちろん過去に負けることも許さないけど、過去の栄光にすがって怯えていることが一番許せない。だから今日は武道館を超える姿はもちろんなんですけど、超えた先の僕たちの未来にまで期待を膨らませられるようなライヴをしていきたいなと思っています」と未来を見つめた。

その決意を表すべく、以降、彼らは“生”への叫びを叩きつけていく。アルバム新曲でこの2デイズが初パフォーマンスとなった「熾火」では、今にも消えそうな“熾火”を皆で支え合い、光り続けていこうという意志を圧巻のユニゾンとロングトーンで表現。これまで龍宮城が歩んできた歴史を投影したようなドラマティックなコレオに、愛するあなたと“生き続けるよ”とリーダーのKEIGOが真摯な瞳で告げ、大きな拍手を浴びた。ロックな「SAIGI」でも“どうせ楽には生きれぬこの人生”というKEIGOのアカペラが切なる叫びとして場内を揺らし、Rayの「さぁ、アリーナ……巻き返せるかな!」と歌い出した「SHORYU (→↓↘︎+P)」ではITARUのファルセットが轟き、スパークラーの火花が散る。それは7人の、そしてオーディエンスの生命の煌めきのようにも映った。

終盤戦では新旧の楽曲を織り交ぜながら、龍宮城の多彩な音楽性を提示。シャ乱Qの「ズルい女」をサンプリングした「あっかんべ」では赤いライトと歪んだボーカルでストリートな雰囲気を醸し、侑暉がW主演したTVドラマ『セラピーゲーム』のオープニングテーマ「SUGAR」では、高音域歌唱と柔らかな笑顔という新境地も。セクシーな身のこなしと挑発的なラップのコントラストも彼ららしい。想いを歌ではなく台詞に乗せる「裏島」を挟み、「DEEP WAVE」ではKEIGOを他6人で捧げ持つダイナミックなコレオや、タイトルの通り大きくうねるような動きとボーカルで五感を奪い、クラップ湧く場内をダンスフロアに変えてしまう。また、出色だったのがKENTのソロ曲「BOYFRIEND」で、ダンスとコーラスを担当する6人をバックに “抱き締めて”と“突き飛ばす”の狭間で揺れ動く恋心を情感豊かに歌い上げるKENTの表現力は、とても18歳とは思えない。各メンバーの個性に焦点を当てつつ、物語を最も効果的に描ける構成でパフォーマンスしていく彼らの手法は、まさしく変幻自在だ。

炎が噴き上がるステージに向かいながら、女王蜂のダンスチューン「火炎」ではそれぞれに歌声をぶつけ合い、「2 MUCH」ではラップとメロディボーカルを融合させながら“僕最強”とリフレイン。メンバーが作詞に携わったアルバム曲「エグレメクレ」でもユニゾンで“やるかやられるか”とロックにブチ上げ、ペンライトを振り上げる客席に“そんなんじゃ終わっちまうぞ!”とハイテンポで畳みかける。そして“何十回でも何百回でも何千回でも”という歌詞を借りるような口上からクライマックスへ。「何十回、何百回、何千回と立ち上がるたび」(侑暉)、「月明かりに照らされた、影があざ笑う」(Ray)、「誰かになる必要なんてない」(KENT)、「あなたはあなたでしかないから」(春空)、「今を生きている、ただがむしゃらに」(ITARU)、「過去をも昇華して、舞い上がる」(S)と一人ずつ言葉を紡ぎ、KEIGOが「自分であり続けるために。最後の曲です」とタイトルコールしたのは「OSHIBAI」。

昨年7月にリリースされた第二章はじまりの楽曲はITARU、KEIGO、春空が作詞に参加しており、そのテーマは“弱い自分に打ち勝つ”というものだ。経文のようなラップに合掌するようなコレオが神秘的なムードを漂わせる一方、ヘヴィなダンスビートに乗って7人は一つの生き物のように躍動し、侑暉の“存分に召し上がれ!”の叫びからITARUが咆哮をあげれば、音玉が鳴って炎が噴き上がる。めくるめく激情を解き放ち、熱狂で会場を巻き込んで、龍宮城史上最大となる一大絵巻は、こうしてフィナーレを迎えた。だが、鳴りやまない拍手のなか、モニターにはアリーナで収録された未発表新曲のパフォーマンス映像が映し出され、7人が “もっと!”と客席を煽ると、夏のEPリリースとそれに伴う7都市16公演の全国ツアー、加えて東阪でのFCイベントが緊急告知。ただ、あなたらしく、心のままに今を生きて、楽しんでほしい――彼らの一貫したメッセージは、今後のステージでも叶えられていくに違いない。

楽曲という物語を演じ、観る者を楽しませる龍宮城のエンターテインメントは、確かに一種の“芝居”であると言えるだろう。だが、その根本にあるのは架空の作り事ではなく、彼ら自身の真実であると、セルフプロデュース体制となって初の大舞台で7人は証明してくれた。偽りの“お芝居”ではなく、己の意志と覚悟を込めた華麗なる舞台で、これからも龍宮城は舞い続けていくのだ。
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Photo 木村泰之、石井亜希、椋尾詩
Text 清水素子
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<SET LIST>
DAY② 2026年3月1日(日) TOYOTA ARENA TOKYO
♪プレイリスト:https://smar.lnk.to/5ZLqEj
M1 WALTZ
M2 Mr.FORTUNE
M3 BLODDY LULLABY
M4 LATE SHOW
ダンス
M5 OMAJINAI
M6 RONDO
M7 零零
M8 禁句
M9 SEAFOOD
M10 猟犬
M11 Mr.FORTUNE (MIC relay ver.)
M12 ギラり
MC
M13 熾火
M14 SAIGI
M15 SHORYU (→↓↘+P)
M16 JAPANESE PSYCHO (Guitar & Vocals by KEIGO)
M17 余白
M18 夜泣き (Piano by Ray)
M19 あっかんべ
M20 裏島
M21 SUGAR
M22 DEEP WAVE
M23 BOYFRIEND
M24 火炎
M25 2MUCH
M26 エグレメクレ
M27 OSHIBAI
M28 タイトル未定(新曲)
【RELEASE Information】

デラックスアルバム “SHIBAI (Deluxe)”
2026年2月4日(水)デジタルリリース
Now on Streaming:https://smar.lnk.to/SHIBAI_Deluxe
龍宮城 / あっかんべ -Dance Performance-:https://www.youtube.com/watch?v=cUyyuDwYDVw
龍宮城 / ギラり Music Video: https://youtu.be/HCM4qEaaQdo?si=8HM5lxb-WLX-JdYX
収録曲 全10曲 (M1-5新曲)
M1. ギラり
M2. SAIGI
M3. あっかんべ
M4. OMAJINAI
M5. 熾火
M6. SUGAR
M7. エグレメクレ
M8. 余白
M9. 夜泣き
M10. OSHIBAI
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2026年2月25日(水)CDリリース
CD販売中:https://smar.lnk.to/XNI1dT
FC盤・メンバーソロジャケット盤・FC会員限定3形態まとめ買い特典 販売中:https://x.gd/EaTj9
★FC会員限定 3形態まとめ買い購入者特典キャンペーン実施決定! FC会員で完全盤/通常盤/FC盤3形態をまとめてご購入いただいた方には、スペシャル特典をプレゼント!特典内容は後日発表。 特典が無くなり次第終了となりますので、ご希望の方は是非お早めにご予約/ご購入ください。
★FC盤、Sony Music Shop限定メンバーソロジャケット盤、FC会員限定3形態まとめ買い に関しましては数量限定となりますので、ご希望の方は是非お早めにご予約/ご購入ください。
▼完全生産限定盤/ AICL-4840~4842/ 15,000円(税込)
CD+2BD、EPサイズ三方背デジパック仕様
BDでは、11月18日(火) 「龍宮城 LIVE TOUR 2025 – SHIBAI -」 @東京 昭和女子大学 人見記念講堂 ワンマンライブ映像 + BTS映像 を収録
▼通常盤/ AICL-4843/ 4,000円(税込)
CD Only、ジュエルケース仕様
▼FC盤/ AIC8-44~45/ 15,000円(税込)
プレミアBOX仕様 (CD+集合アクリルスタンド+フォトブック+タオル+キーホルダー)
▼Sony Music Shop限定メンバーソロジャケット盤(ITARU)/ AIC7-40/ 4,000円(税込)
▼Sony Music Shop限定メンバーソロジャケット盤(KENT)/ AIC7-41/ 4,000円(税込)
▼Sony Music Shop限定メンバーソロジャケット盤(Ray)/ AIC7-42/ 4,000円(税込)
▼Sony Music Shop限定メンバーソロジャケット盤(KEIGO)/ AIC7-43/ 4,000円(税込)
▼Sony Music Shop限定メンバーソロジャケット盤(S)/ AIC7-44/ 4,000円(税込)
▼Sony Music Shop限定メンバーソロジャケット盤(冨田侑暉)/ AIC7-45/ 4,000円(税込)
▼Sony Music Shop限定メンバーソロジャケット盤(齋木春空)/ AIC7-46/ 4,000円(税込)
CD Only、EPサイズデジパック仕様、メンバーソロジャケット絵柄







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【LIVE Information】
夏リリースのEPを引っ提げ、全国7都市16公演で全国ワンマンツアー開催!
龍宮城 LIVE TOUR 2026
7月26日(日) ◆北海道 Zepp Sapporo
・1回目 開場 13:00/開演 14:00
・2回目 開場 17:00/開演 18:00
7月30日(木) ◆神奈川 KT Zepp Yokohama
開場 17:30/開演 18:30
7月31日(金) ◆神奈川 KT Zepp Yokohama
・1回目 開場 13:30/開演 14:30
・2回目 開場 17:30/開演 18:30
8月7日(金) ◆愛知 Zepp Nagoya
・1回目 開場 13:30/開演 14:30
・2回目 開場 17:30/開演 18:30
8月9日(日) ◆大阪 Zepp Namba(OSAKA)
・1回目 開場 13:00/開演 14:00
・2回目 開場 17:00/開演 18:00
8月11日(火祝) ◆宮城 仙台PIT
・1回目 開場 13:00/開演 14:00
・2回目 開場 17:00/開演 18:00
8月28日(金) ◆福岡 Zepp Fukuoka
・1回目 開場 13:30/開演 14:30
・2回目 開場 17:30/開演 18:30
9月8日(火) ◆東京 Shibuya LOVEZ
開場 17:30/開演 18:30
9月9日(水) ◆東京 Shibuya LOVEZ
・1回目 開場13:30/開演14:30
・2回目 開場17:30/開演18:30
詳細はHPよりチェック:https://ryugujo-official.com/
【5月FCイベント「龍宮城×龍TUBE FC EVENT」開催決定】
◆5月26日(火) 東京 恵比寿ザ・ガーデンホール
・1回目 開場 13:30/開演 14:30
・2回目 開場 17:30/開演 18:30
◆6月6日(土) 大阪 COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール
・1回目 開場 13:00/開演 14:00
・2回目 開場 17:00/開演 18:00
詳細はHPよりチェック:https://ryugujo-official.com/
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【龍宮城プロフィール】
日本テレビ “スクール型”オーディション番組『0年0組 -アヴちゃんの教室-』から誕生した、7人組の【オルタナティブ歌謡舞踊集団】。“新しい自分に憑依する”変幻自在のパフォーマンスで注目を集める、唯一無二のボーイズグループ。2023年ソニーミュージックレーベルズよりデビューし、わずか2年で日本武道館ワンマン公演を大成功させたのち、アニメ『黒執事 -緑の魔女編-』エンディングテーマ「WALTZ」のリリースを最後に、セルフプロデュース体制の第二章をスタート。26年2月には、TOYOTA ARENA TOKYOにてキャリア最大規模のアリーナ2DAYS公演を実施した。
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【龍宮城メンバープロデュースのYouTubeチャンネル】
龍TUBE(読み:リュウチューブ)
https://www.youtube.com/@ryugujo-ryutube
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